まめVSだんな、第3戦

ダンナがど〜してもど〜しても欲しいというので買ってみました。
漢検3級を持つ彼は、これで私と勝負したかったらしい。
漢検こそ受けたことがないものの、学生時代は国語が一番得意だった私(これでも ^^;)
負けるわけにはいきませんよ。いざ勝負〜!
・・・
・・・・・
私「なぁ〜んだぁ〜、もう名人になっちった。もうやることないね┐(´ー`)┌」
ダンナ「ムキィ〜悔しいぃ〜!!こんなチビに負けるなんてヽ(`Д´)ノ」
(↑チビは関係ないだろ)
ダンナ、またも惨敗。『脳を鍛える〜』、『えいご漬け』に続き3連敗。
でも、相手の得意分野で戦い(?)を挑むその姿勢はアッパレであります(爆)
・・・でも、昔ではありえないくらい書けなくなっていました(^o^;)
読むことはできても、いざ書こうとすると出てこない・・・手書きって大事ですね。
友人や親に手紙でも書いてみようかなぁ・・・(恐らく辞書引きまくり ^^;)。
文鳥VSニンテンドーDS
えいごに漬かってみる
だんなが『えいご漬け』をやってみたいというので買ってみた。
こういうのをやりだすと、たいてい競争になる。
以前書いた『脳を鍛える大人のDSトレーニング』ではだんなに追いつかれてしまったのだが(だって脳年齢20歳が最高なんだもん)、腐っても元ガリ勉(しかも文系)の私としては負けるわけにはイカン。
高校生の頃は英語は得意なほうだった(会話はできませんが・・・)。日本人が日本人向けに作った問題なんてそう難しくないよ、とタカをくくっていたのだが、、

すみません、侮ってました。
基本は『英語を耳で聞いて、なんと言っているか英語で書く』というもの。はじめのうちは例文を読む早さがゆっくりなので分かりやすいのだが、レベルが上がるとだんだん速くなってくる。
おまけに単語がかなりあやふや(ToT)LとRどっちだったっけ?とか、微妙なところを忘れてしまっている。そんな感じなので、最悪、なんて言ってるか分かるのにスペルが出てこんというかなり悔しい状態に陥る。
そして楽しいのが、突然起こるイベント。
昨夜は『抜き打ち発音テスト』があって、例文を発音して録音できるというちょっと恥ずかしいものだった。
しかも例文がI LOVE YOU
・・・だんなが横で見てるんですぜ。
まめ「だんな!ちょっと向こうむいとけよ!!」
だんな「向こうむいてたって、声は聞こえるで!?」
なんだかんだとワーワー言いながら、
「アイ ラヴブフフハハハ(笑)」
と、気持ち悪い声を録音しましたよ(_ _;)
『トレーニング』というよりは、ほぼ遊びに近い感覚でできるので、毎日ではなくとも何となく続きそうだ。コレをやれば英会話ができるようになるとは思ってないけど、聞き取りの力はつくんじゃないかなぁ。
こういうのをやりだすと、たいてい競争になる。
以前書いた『脳を鍛える大人のDSトレーニング』ではだんなに追いつかれてしまったのだが(だって脳年齢20歳が最高なんだもん)、腐っても元ガリ勉(しかも文系)の私としては負けるわけにはイカン。
高校生の頃は英語は得意なほうだった(会話はできませんが・・・)。日本人が日本人向けに作った問題なんてそう難しくないよ、とタカをくくっていたのだが、、

すみません、侮ってました。
基本は『英語を耳で聞いて、なんと言っているか英語で書く』というもの。はじめのうちは例文を読む早さがゆっくりなので分かりやすいのだが、レベルが上がるとだんだん速くなってくる。
おまけに単語がかなりあやふや(ToT)LとRどっちだったっけ?とか、微妙なところを忘れてしまっている。そんな感じなので、最悪、なんて言ってるか分かるのにスペルが出てこんというかなり悔しい状態に陥る。
そして楽しいのが、突然起こるイベント。
昨夜は『抜き打ち発音テスト』があって、例文を発音して録音できるというちょっと恥ずかしいものだった。
しかも例文がI LOVE YOU
・・・だんなが横で見てるんですぜ。
まめ「だんな!ちょっと向こうむいとけよ!!」
だんな「向こうむいてたって、声は聞こえるで!?」
なんだかんだとワーワー言いながら、
「アイ ラヴブフフハハハ(笑)」
と、気持ち悪い声を録音しましたよ(_ _;)
『トレーニング』というよりは、ほぼ遊びに近い感覚でできるので、毎日ではなくとも何となく続きそうだ。コレをやれば英会話ができるようになるとは思ってないけど、聞き取りの力はつくんじゃないかなぁ。
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