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人見知りするうさぎ 

モコ「どうぞお構いなく!今忙しいから」
手まりモコ

今日もせっせとオシャレするモコです♪
後ろから見るとバスケット・・・いや、ハンドボールにそっくりです(笑)

モコはどうやら人見知りするうさぎのようです。
この前ウズピーのご両親(飼い主夫婦)が遊びに来てくれたのですが、
彼らがモコを撫でようとすると、モコはサッとその手を避け、
慎重に手の匂いをクンクン=3

あの、3度の飯よりナデナデ好き(大げさ ^^;)のモコが、
ナデナデを拒否するなんてとっても珍しいことです。
いつもの連中(私やダンナ)じゃないと分かるんだと思います。

そういえば以前、職場のTさんが遊びに来てくれたときもそうでした。
Tさんが大興奮で『キャーかわいい~!!おいでおいで!!!』とモコに迫ると、

ぶうぅっ

と、怒ってました・・・。そして私の背後に隠れてノビッとする始末。
モコ、おまーはお客さんになんてことを
しかしTさんは『ママが分かるなんていい子だねぇ~!』
と、絶賛してましたけどね(笑)

モコ「どう?モコの脚線美内股の白さはピノちゃんに負けないわよ」
しぇくしーモコ

モコちゃん、知らない人をちょっと警戒するなんて、なんかカワイイ♪
飼い主は特別なんだなぁ~(^-^*)

ピノ「チックショー!取れねeeeeeー!!」
器物損壊未遂(笑)

↑暴君も『私とそれ以外』は見分けますが、基本的に人にはフレンドリーです。
特に人見知りすることもなく、皆に平等にドリルします(キケンやん

誰に対しても暴君のピノと、超人見知りのモコ・・・。
・・・見てて飽きませんねぇ(笑)


↓でもオヤツを持ってる人には警戒心ゼロのモコをモフッと♪
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モの字のひとり遊び 


『布』が大好きなモコっち。
Tシャツと短パンをその辺にほったらかしにしていたら、
早速おもちゃにされてしまいました(^-^;)

遊んでもいいけど、Tシャツで雑巾掛けすんのはやめてくれ・・・

おなかは白いモコ 

世界陸上にハマっているさやえんどうです。
飼い主がテレビを見ながら「速っえー!!!」と騒いでいる間、
色白のおなかをあらわにクールダウンする我が家のスプリンター↓

モコ「撫でろぉ~」
おなか見えてますよ

毎晩ひとり大運動会のモコっちです。ひとりだからいつも一等賞
やっぱ4本足の生き物は段違いに素早いです。後ろ足のケリが違います。
ピノもホッピングの割に足が速いですがね(つーか飛べよw)。

横向きに転がるのは、と~ってもリラックスしている証拠♪
ケージの中ではよくやってますが、外では時々しかやってくれません。
いつものゴロ寝姿はうつぶせです↓

モコ「いーからとりあえず撫でろぉ~」
いつもはうつぶせ


モコ「フッ、走ることに関してはピノちゃんなんかに負けないわよ」
モコさんどあっぷ

モーちゃん・・・そうやってゴロゴロと油断して、うさぎは亀に負けたんだよ・・・。


一方その頃の暴君↓

ピノ「い~い湯(水)だっなっ♪」
ハァ~ビバノノ♪

また浸かっとるだけのピノやん(しかもウットリ)
・・・文鳥は水鳥に進化しつつあるようです・・・。

食いしん坊モコ 

とりうさどちらにも好評の便利な野菜・チンゲンサイ。
他にも小松菜とか大根の葉とかニンジンとか、共通の食べ物は多いです。
葉っぱモノはピノやん一羽では消費しきれないので助かります。
ま、ヨレヨレになったら人間が食べますがね(笑)

モコ「わーい、チンゲンサイだ~!」
はじめペロペロ

モコ「んまんまんま♪」
モシモシモシモシ(食べる音)

モコ「モコは芯もイケルのよ。ピノちゃんと違ってね!」
(ピノやんは葉しか食べない贅沢野郎です
シャリシャリシャリシャリ・・・


モコちゃんブレブレやん・・・(^▽^;)
そんなに一心不乱に食べんでもいいのに(笑)

うさぎは食べたものを自力で吐き出すことが困難なので(鳥は上手ですよね!)、
食べ物には慎重かつ保守的なんだそうです。

しかしうちのウサっ子は割と何でも食べてくれます。
匂いである程度分かるんでしょうか。
牧草の好みは若干あるようですが、他にはあまり好き嫌いのない、
うさぎ初心者に優しい子です(笑)

ピノやんはすぐ太っちゃうから加減が難しいんだよなぁ・・・。

モコ未知お迎え一周年 

今日は広島は原爆の日。年々被爆者の方が減っていく一方ですが、
こういうことは毎年キッチリやって後世につなげていきたいものです。

赤ちゃんモコ


さて、この追悼の日に申し訳ない気もするのですが、

今日はモコお迎え一周年記念日です

モコみっち、オメデトウ~♪

↑写真は1年前の今日・・・
真新しいケージの隅っこでオドオドするモコちゃんです。キャワユイ♪
子うさぎの頃はこういう風によく隅っこに隠れていたのですが、
1年経つと・・・、

モコ「もう何も怖くないわ=3」どーん
今やスフィンクスw

わ~ぉカ・ン・ロ・ク
堂々としたものです。首の辺りのモッタリしたお肉は『肉垂』といって、
うさぎ女子が成熟するとともにできてくるんだそうな。
モコも立派なレディー(古ッ)です。

体重はお迎え時約400グラムだったのですが、
今や驚きの1.6キロ・・・ゲッ!4倍!?∑(゜□゜;)
ピノやんと違い特におデブというわけではないらしいですが・・・、
4倍か・・・生後数週間で大人と同じ重さになる文鳥とはえらい違いです。

気になる『人間でいう年齢』ですが、
意外にも、年のとり方は文鳥とあまり変わらないんです。
文鳥は大体1年で20歳、あとは年に7歳ずつ年をとるといわれていますが、
(ピノやんは27歳・・・来年には飼い主の年齢を超えますわ
うさぎは1年で20歳、あとは年に6歳ずつ年をとるといわれています。
20代にギリギリしがみついている飼い主夫婦+白いヤツとは違い、
まだまだ余裕のモの字(←最近のあだ名w)

そしてもひとつ驚きの事実・・・。
モコっち、どうやらネザーランドドワーフ(純血)じゃないらしい
うすうす感じてはいたのですが、うさぎさんサイトで同じ年頃の純血種の子を見て、
「やっぱうちのモの字と顔が違う・・・!」と、確信しました(^-^;)
モコ自身大きくないし、先祖のどこかにドワーフ種はいるようなんですがね。

純血かそうでないかなんて問題じゃないんですよ。むしろ雑種大歓迎です。
ドワーフ系の子がいいなとは思っていましたが、それはうさぎ初心者の私には
小さい子の方がいいんじゃないかと考えたからなんですもん。
(そして後に大きさの問題じゃないということを思い知る 笑)

そんな問題じゃなく・・・

・・・全国ネットで間違い言ったじゃん・・・(赤面)

どーしてくれるんやショップ!(笑)

そんなわけで、『ドワーフ系ミニウサギ』のモコをこれからもよろしくお願いします(笑)
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