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文鳥本 

文鳥本

買いました。「アニファブックス・文鳥」改訂版と「文鳥様と私 愛蔵版」
「文鳥様と私」は実家に全巻揃っているので、買わなくてもいいかな~なんて思っていたのだが・・・(7巻は買った)

やっぱ目の前にあると買っちゃうよね

ぶんちょの飼い方については結構アイタ~なところもあるけど、それを除けばかわいいし(ぶんちょさんの絵がうまい)、笑えるし、『分かる分かる!』と頷くところも大いにある。

そして「アニファブックス・文鳥」・・・この本、大好き!
なんでもないときにもふと読んでしまう。そしてその度に挿し餌がしたくなる(すまぬピノ)。
昨日もピノやんとニヤニヤしながら見ていた。

「見てごらん、ピノもこんなんやったとよ~♪」

と、まるで母親がわが子に子供の頃の写真を見せるかのように、ピノやんにヒナの写真を見せてみたが、無反応。まぁそんなもんでしょ。
ところがピノやん、桜文鳥さんの写真に向かってガッ、ガッと突きを食らわせている。見てみると、

・・・実家のピーコさんにちょっと似てた

ぐ、偶然だよね!?ピノやん??

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