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モコ未知お迎え一周年 

今日は広島は原爆の日。年々被爆者の方が減っていく一方ですが、
こういうことは毎年キッチリやって後世につなげていきたいものです。

赤ちゃんモコ


さて、この追悼の日に申し訳ない気もするのですが、

今日はモコお迎え一周年記念日です

モコみっち、オメデトウ~♪

↑写真は1年前の今日・・・
真新しいケージの隅っこでオドオドするモコちゃんです。キャワユイ♪
子うさぎの頃はこういう風によく隅っこに隠れていたのですが、
1年経つと・・・、

モコ「もう何も怖くないわ=3」どーん
今やスフィンクスw

わ~ぉカ・ン・ロ・ク
堂々としたものです。首の辺りのモッタリしたお肉は『肉垂』といって、
うさぎ女子が成熟するとともにできてくるんだそうな。
モコも立派なレディー(古ッ)です。

体重はお迎え時約400グラムだったのですが、
今や驚きの1.6キロ・・・ゲッ!4倍!?∑(゜□゜;)
ピノやんと違い特におデブというわけではないらしいですが・・・、
4倍か・・・生後数週間で大人と同じ重さになる文鳥とはえらい違いです。

気になる『人間でいう年齢』ですが、
意外にも、年のとり方は文鳥とあまり変わらないんです。
文鳥は大体1年で20歳、あとは年に7歳ずつ年をとるといわれていますが、
(ピノやんは27歳・・・来年には飼い主の年齢を超えますわ
うさぎは1年で20歳、あとは年に6歳ずつ年をとるといわれています。
20代にギリギリしがみついている飼い主夫婦+白いヤツとは違い、
まだまだ余裕のモの字(←最近のあだ名w)

そしてもひとつ驚きの事実・・・。
モコっち、どうやらネザーランドドワーフ(純血)じゃないらしい
うすうす感じてはいたのですが、うさぎさんサイトで同じ年頃の純血種の子を見て、
「やっぱうちのモの字と顔が違う・・・!」と、確信しました(^-^;)
モコ自身大きくないし、先祖のどこかにドワーフ種はいるようなんですがね。

純血かそうでないかなんて問題じゃないんですよ。むしろ雑種大歓迎です。
ドワーフ系の子がいいなとは思っていましたが、それはうさぎ初心者の私には
小さい子の方がいいんじゃないかと考えたからなんですもん。
(そして後に大きさの問題じゃないということを思い知る 笑)

そんな問題じゃなく・・・

・・・全国ネットで間違い言ったじゃん・・・(赤面)

どーしてくれるんやショップ!(笑)

そんなわけで、『ドワーフ系ミニウサギ』のモコをこれからもよろしくお願いします(笑)
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